大学生のショウタ

ツイッターもしているのでぜひ→@xG08avhmfoPgQQG

今盛り上がっている甲子園について少し話しました。+スポーツについてもちょっと。

 おはようございます、ショウタです。今日の早朝にものすごく大きな雷が鳴ってそれで起こされました笑。ちょっと今は眠くてクタクタです。最近の自分の地域は雨が突然降ったり、晴れているのに雨が降ったりと、安定しない天気が続いています。今年は梅雨が異常に短かったのでそうゆうのも関係しているのかなとは思ったりします。小中高生の皆さんはせっかくの学生の夏休みに雨でどこにも行けないなど、あるんじゃないでしょうか。高校卒業すると車というものに乗れるので行動範囲が抜群に広がりますよ笑。学生の皆さんはもう少しで夏休み終わりじゃないですか?残された日々を全力で楽しんでください!自分たちは9月いっぱいなのでもう少し猶予があります、良いでしょ♡

 

 昨日の甲子園もすごく盛り上がっていましたね。まず第1試合目の仙台育英vs聖光学院、どちらも打力があるので投手次第かなと思っていましたが思った以上の点差が開いてしまいましたね。聖光学院のエースも一人で投げぬいてきたというので凄いですが、疲れが見えたのか球が走っていなかったようにも感じます。2試合目の近江vs下関国際ですが、自分は予想以上の結果に驚きました。こんなに点差が開くと思っていなかったので、こちらもエースの疲労がありそれに加えて下関国際の戦術が嚙み合ったような感じですね。

 プロ野球の試合との関係もありどうしてもこのような日程になってしまうのも仕方がないですが、万全の状態で勝負してみたいというのも高校球児の本音に含まれているのではないでしょうか。しかしここがトーナメントの面白いところで、総合力というものが本当に問われるので全力で勝ちに行く姿に心を打たれ、またドラマが生まれるんでしょうね。過密日程、投球制限、猛暑、いろいろ言われていますが自分は変えても変えなくてもどちらでも良いと思っています。というのも健康や体に気を遣うのはもちろんですが、この「甲子園」で勝つために野球をやってきた球児が多数いるのも事実です。そこが難しいのでまずは球数制限というルールを決めることを最初にしたのかなと思います。これに加えてこれからどんどんルールが追加されていきますし、どうなるか分かりませんがせめても当事者である球児・監督たちの意見は尊重していくべきですね。←今述べたのはあくまでも自分の意見で批判をするような文言ではないので理解をお願いします笑。

 こんな感じで一つの物事についていろいろな意見が飛び交うというのは注目をされている証明でもあります。特にスポーツは試合も観客やファンもアツいので特に盛り上がりますよね。自分は挑戦するときに多少批判もあっていいのかなと思います。本当は誰も見向きもしないかもしれない物事に対して、批判するということはちょっとは注目したということでもあるので、アンチなどで悩んでいる方々はそういう風な捉え方をするとちょっと楽になるかな?

 

 今日は初めに野球の話をしたら結構長くなってしまいました笑。まだ自分の悪いところで話したいことがあると止まらなくて皆さんに見てもらいたいと思います笑。自分の思いを伝えるのに文字ではどうしてもしんどくなるというか大変なので、これからは自分の声が皆さんに届くように出来たらいいと思って準備を進めています。そのための第一歩としてやっぱりフォロワーを増やさないといけないです。ぜひフォローしてもらえると嬉しいですし、自分はしゃべりが苦手ではないので自分のことをもっと伝えることが出来るかなと思います。

 

 少し話を戻して野球を始めスポーツの道具など、今は種類が豊富ですよね。野球などは色の制限があったりしますが全体的にみてオシャレというかカッコいい道具が増えてきましたね。ウェアを始めシューズやバッグなど、調べれば調べるほど買いたくなるようなものばかりです。

 自分はソフトボールをしていてカラーとかは結構自由に決められていたので、ちょっと派手に見せたいなという思いもありました笑。今回は自分が着用していたアームスリーブをオススメしたいと思います。腕全体が少しきつくというか収縮するような構造であるコンプレッションなのでパフォーマンス向上、けがの予防などが期待できます。後はシンプルに長袖をアンダーシャツで着ている人などは暑苦しいと思うことがありますよね。なのでノースリーブを着てアームスリーブを着用するというような着方は本当に楽でオススメです。気になった方はぜひチェックしてみてください!

a.r10.to 

 今回は自己最長くらいの長さになったと思います。数字などを見て良い結果だったらこれくらいの長さを投稿していこうと思います。でも見やすさというのも同時に追求していかないといけないので、また面白くなってきました笑。それではまた明日、会いましょう。~頑張れ学生~